April 26, 2007
April 19, 2007
プチグラパブリッシング × cream
CAFE WEEKをキッカケに、プチグラパブリッシングさんの書籍を販売する機会が生まれました。
・『世界の祝祭日とお菓子』 プチグラパブリッシング刊 1680円(税込み)
普段の生活の中で忘れがちになりそうな習慣だったり風習だったりを大切にするの、
イイですよね~
決して日本のソレに留まらず、そんな遊び感覚で世界のお菓子を作って食べる事は楽しいものですね。
なので、
[cafe menu]に書いていますが、
実際に3種類のお菓子を選んで、コノ本のレシピを参考にしてタナカに作ってもらいました。
その内の一つ、「シャバットケーキ」。

イスラエルの人はシャバット(安息日)という神との対話をするための祈りの時間を持つのだそうです。
「祈る」って、いいな。
祈っても・・?と思う事よりは
祈る人でありたいな・・。
さ、
シャバットケーキがソコに少しだけお手伝いしてくれるかもしれませんよ。
お試しあれ~
April 18, 2007
絵本カーニバル その1
今年のカフェウィークは雨が多いです。

creamの絵本カーニバルのテーマが『雨』と『音』って事もあって、
雨を意識する日が多いです。
春とはいうものの、雨が降るとやっぱり冷え込んでしまって・・・
体が春の暖かさを求めているのか、冷え込むとちょっと元気が無くなっているようです。
今日は『あめが ふるとき ちょうちょは どこへ』

を読みました。(2回目です)
タイトルのような事を考えたことが、小さい頃にあるような気がします。
でもそれについては、それ以上考えることも無く、いつの間にか忘れていたんだろうな。
雨降りの時のちょうちょ、
どこにいるか知っていますか?
April 17, 2007
mount sugar + juru*y LIVE @cream

今日は初creamのjuru*yと2年振りだけど3回目の登場mount sugarのライブでした。

じっくりとリハーサル。
mount sugarは以前歌ってくれた唄も、新しい歌も、良い意味で凄く響いてきたし、

juru*yはcreamでのライブにまた新しい雰囲気を流し込んでくれました。

ライブはそこに、その時にしかないから、
それを感じる事が出来た時が喜びですね。
アリガト、CAFE WEEK!
ナンダカ今日はお腹がイッパイです。
この辺の満腹感は来週までにお腹空かさないとな・・
ううじんさんがやって来ますからね。
April 13, 2007
CAFE WEEK が始まりました。
CAFE WEEKの始まりの今日、
creamの今日の始まりに、
24日にライブをやっていただくううじんさんから
一枚の葉書と一枚のCDが届きました。

4曲だけ、ううじんさんの唄を知っていました。
大好きです。
今日届いた一枚には、もっとううじんさんの唄が入っていました。
更に大好きです。。
気がつけば、一度もメールもお話もしたことが無い人なのに、
ううじんさん、ううじんさん、って知ってる人のように話してしまっていて、ちょっと照れますね。
そのううじんさんから、「ヨロシク」の葉書が届いたのです。
もう知ってる人? ちょっとだけ近づきましたね。
どこにいらっしゃるのかわからないので、ご挨拶のメールを送ろうと思います。
ライブ、楽しみデス♪
『Holiday Sweets of the World 世界の祝祭日とお菓子』
イースター、バレンタイン、フランスのエイプリルフールからユダヤ、イスラムのお祭りまで・・・
世界に伝わる祝祭日のお菓子55個をエピソード&レシピ付きで紹介した1冊です。
誕生日やクリスマス、先生の日に秘書の日に聖人の日・・・誰もが同じように送るごく普通の日々が、少しだけ華やかになるひと時があります。会社帰りのお父さんが駅で買うケーキも、わざわざ牛乳を何時間も煮込んで作るデザートも、美しく、誇らしげな佇まいをみせる特別な日のお菓子。本書は世界各地から、由来も味わいも多彩な55の祝祭日のお菓子を厳選し、レシピ付きで紹介しました。
<こんなお菓子を紹介しています>
ブリヌイ(ロシア)、寿包桃(中国)、ちんびん(沖縄)、アントワープの手(ベルギー)、パパナシ(ルーマニア)、シュトーレン(ドイツ)、フューネラルパイ(アーミッシュ)、ポルボロン(スペイン)、象の耳(トルコ)...etc,

『Holiday Sweets of the World 世界の祝祭日とお菓子』(プチグラパブリッシング刊)
1680円(税込み)
creamにて販売中です~
April 12, 2007
69'nersFILM × マウンテンルート その3
69'nersFILMさんとマウンテンルートさんがオトナもコドモも楽しめる絵本を選んでくれました!

『すて猫』 直井美里・作 1470円(税込)
少年、父、女。
そこに関わる猫。
猫にしてみれば、
喜ぶ出来事だったのか?
悲しい出来事だったのか??
猫に関わる3人のそれぞれの気持ちは、それなりに抑揚があるんですけど・・・
どこか淡々と、繋がりながら描かれてます。
もし今日のcreamのコーヒーはイマイチだ。
と思われた方は、
この絵本読みながらどうでしょうか?
まぁいっか。
となりますよ。 っと。。

