ペンギンカフェオーケストラったら・・
随分とご活躍だったようで、当時小学生だった(タブン)自分は自ら聞いていた記憶がありません。
ザ・ベストテンをチェックするぐらいで十分流行は押さえてる感じでしたから。
タイムリーに反応していたかどうかも定かではないのですが、レコードを兄貴が持っていたような気がします・・・
そんな環境のせいか、自分の目に、耳に軽~い記憶がありますよ。
creamでよく仕事前のコーヒーを愉しむ男性のお客様より、
『ペンギンカフェのジャパンツアー見に行ったなぁ』と一言。
色々とその時の事をお話して頂きました。
当時にしてみれば、かなり前衛的な音楽だったようですが、
どこか温かく、可愛らしく、微笑ましい。
そんな今でも生きた音♪
イイですよ。(ベスト盤とトリビュート盤、CD販売中~)
そのお客様から82’と83’のジャパンツアーのパンフをお預かりしました。

(↑↑↑この袋の中に)

(↑↑↑こんなのが入っています)
興味のある方、懐かしむ方、ちょっと見てみてください。
色んな発見もあって、楽しいですよ。
今日も・・
ogurusuくんの事書いていないや・・。
でも今BGMは、
ogurudu norihide 『supersutar』 6曲目
曲名なんだったっけ?
ララ~ララ~ララ~ララ~ララってヤツですはい♪
コメント
どうもですm(_ _)m
当時のニューウェイヴ流れの環境音楽ブームというのは、今考えたらちょっと変なものでしたねえ。
癒しというか、ヒーリングみたいなのとは少し異なった感覚でしたよ。
そんな中でペンギン·カフェなんかは、メロディのある耳に優しいものだったのかも知れません♪
Posted by: ジャロイド | October 4, 2007 06:47 AM
>ジャロイドさま
貴重なパンフ、ありがとうございます!
コメントを寄せている面々の濃さからも、『変』って言ってしまうぐらいの流行を作っていたでしょうね。
この秋~冬にかけて、cream店内まだまだペンギンカフェしますよ~♪
Posted by: shige@cream | October 4, 2007 11:57 AM