2010年 11月24日(水) 科学夜話 Cafepedia(カフェぺディア)
科学夜話 Cafepedia(カフェぺディア)
第三十四夜 「建築史家のお仕事 ― 身近なたてものを見る眼」
語り手 倉方 俊輔 さん(西日本工業大学デザイン学部建築学科 准教授)
http://kntkyk.blog24.fc2.com/

その日参加されてい建築士さん(tamtamdesign)のblog
http://tamtamdesign.blog92.fc2.com/blog-entry-34.html
そしてカフェぺディア世話人・梅野さんのレポートです。
http://www.cafepedia.net/2011/01/blog-post_12.html
全体的には『建築史』のお話で、参加者の中にいらっしゃった建築家の方々も、倉方さんのカフェぺディア参加者(一般の方々)対象の建築のお話に熱心に耳を傾けられていました。
個人的に、北九州にある建築物を建築家の方がどのように感じ見ているのか、それに対してどのような思い、考えが在るのかを聞きたかったのでちょっと質問してみました。
自分の目で見て感じて欲しいと。
常に“0”の感覚で建築物を感じるコト。
ソコから生まれる感覚が大切なコトと言われていました。
素直に感じよう、ですね。