eli 『rita を cream で抱きしめる唄会』 をもう少し
eliさんとアミイゴさんが小倉で過ごしたこの日の事を書いてくれています。
嬉しいですね。
eliさんのblog (eli色です cream)
アミイゴさんのblog (街ごとかじりつきそうです)
今日も寒かったな。
まかないは菜の花食べましたよ。

ほろ苦くて美味しいですね、菜の花。
eliさんとアミイゴさんが小倉で過ごしたこの日の事を書いてくれています。
嬉しいですね。
eliさんのblog (eli色です cream)
アミイゴさんのblog (街ごとかじりつきそうです)
今日も寒かったな。
まかないは菜の花食べましたよ。

ほろ苦くて美味しいですね、菜の花。
どんどろどぉ~~~んっ
・・・
1月26日(土) eliさんは唄っちゃいましたよcreamで。カフェなんてトコで。。
オカゲでボクは、
まだですね、
この日の事で満腹ですよ。 とんとん
さ、
地元、小倉より Blue ninth bird が初登場~

(写真暗くてゴメンナサイ!)
愛弓ちゃん、松下くん、皆川くん、えりつぃんの4人で、
オトナっぽく、シットリと、ジャジーに・・・
本人達はちょっと緊張気味だったかもしれませんが、
creamを温めてくれました。 ムフ~ン
まだ結成して2回目のライブだったそうで、
これからもっと北九州の人達と触れ合う機会があればいいな、と思いましたよ。
もちろん手伝いますよ~
手伝わせて~
手伝うから~
ささ、
DJもアミイゴさん登場しまして、対(?)eliさんの準備っ!
ぐぐぐっとあがってきましたよ~


ドゥッカァァァァァン!!!
と皆がハジケマシタ☆

んもっ、
eliさんとお客さんのエネルギーのぶつかり合い!
熱いコミュニケーションとなったのです。(とは言ってもソコのところはうまく伝えられません・・・)
ふぁ~
ライブ終了後はeliさんと直接お話したり、写真撮ったり、パーカッションで遊んだり、踊ったり、抱きしめたり、ゴハン食べたり、お酒飲んだり、あげんしたりこげんしたり・・・
ヨカッタですよ。
小倉の街でこんな夜。
もっとたくさんの人に感じてもらいたいな。
そう思うとcreamじゃ受けきれないかな?
・・・それでもいいや。 ブツ・・
ボクの暮らす街がそうやって膨らんでいったらいいな、とも思ったのでした。
今日のまかないは、
ハーブチキンとフレッシュトマトのパスタ。

一緒に、

Love Tambourines/Alive
も頂いて、
ゴチソウサマデシタ~
一度好きになったものはやっぱ好き・・・そんなモノもありますよね。
26日にcreamにやって来るeliさんは、
以前このバンドでELLIEとして唄っていました。
ライブは一度も見たことが無いまま、バンドも無くなって・・今まで過去のままずっとCDで聴いていました。
コレはこれからも変わらないんですよ。 たぶん。。
さ、
eliさんがアルバム『rita』とやって来ますよ。
初めてcreamで唄うのです。
もちろん今のこの人を、アルバム『rita』を、目の当たりにすることになるわけなんですが・・・
このところ、その日の事を想像すると、
ヤラレソウ・・キヲツケナ!
ばっかりだ。 ばっかりだぁ。。
その日を期にライブを体感した事のあるeliさんになるわけですよ。
はぁ~
構えちゃうよ。
1月26日(土)、北九州会場はcreamに決定しました。

詳細はもうちょっとだけお待ちください。
取り急ぎ今はご報告までに。
eliさんのホームページ
http://www.eli-jazz.com/
昨日のcreamは、
TRIO LOS FANDANGOSでアルゼンチンタンゴな夜となりました~♪
アルゼンチンタンゴってナンダ?
と思っている方もいらっしゃるかと思いますが、
心配無用のライブとなりましたよ。

(写真暗くてゴメンナサイ)
ヴァイオリンの谷本さんが、
曲の背景にある物語や、アルゼンチンの人達の生活のリズム、拍手喝采のしどころ、笑い方(?)なんかをわかり易く話してくれましたからね。
曲は劇的、熱~く情熱的でも、
お客さんの終わった時の拍手は笑顔がでてて。
きっとリラックスした雰囲気になったって事でしょうね。
ズッ ズッ ズッ ズッ ってリズムと、
溜めの間、
滑らかに、うねるように弾かれるメロディーが、
ボク(昭和生まれの素朴な日本人)も惹きつけられました~
と、
今、砂糖一個入れてココア飲んでます。
こふぉこふぉこふぉっ
こふぉっ・・
先週のボジョレーヌーボー解禁の日から風邪ひきました。
それを理由にブログサボりました。。
スイマセンゴメンナサイ。 けほっ
mama!milkのライブからほぼ1週間が経ってしまいました。(この日は元気。とても)

この日はなんとなくワインの香りがするのがいいなぁなどと思っておりまして(自分の中だけですけどね)・・
キッシュだったりレバーのペーストだったりのちょっとしたおつまみをカウンターにならべて、
ワインもスペイン産の赤と白。
赤ワインは、飲み口がスムースでタンニンもしっかりしたのを。
白ワインは、フレッシュでフルーティーな辛口のものを。
よしっ
・・・・
気がつけば生ビールをたくさん注いでおりましたぁ。
ライブはですね。
ドキドキする響きが久しぶりに聴けましたよ。
creamは独特のリバーブがあって、
この日はコレがかなりよく、
お2人の演奏する曲に、
コントラバスの弦を指がすべる音、アコーディオンの鍵盤を叩くような音、
靴のリズム、勝手に聴こえてくる気がした早い動きの音・・。
そんな音達も加わって、
全ての音がユックリだったり早かったり、強かったり優しかったり、
生々しい。
ゆらゆらと感情が揺さぶられて、最後の一曲ですぅっと落ち着きましたね。
そんで、
当たり前にやることなんですが・・・
『いい仕事しよ。』
とも思いました。
ご馳走様でした!!
昨日はオーストラリア映画『マルコム』上映でした。

上映会の準備をしながら、
残られていたお客さんとオーストラリア映画ってイメージがあんまりわかないんですよね~
なんて話していましたら、
「マッドマックスがあるやん」って・・・
え゛~マッドマックスってオーストラリア映画やったんすね~
その辺無頓着で、勝手にアメリカの作品って思っていました。
ゴメンネ、メルギブ。
さてさて、
今回の作品はペンギン・カフェ・オーケストラの音楽がいろんな場面で登場。
以前ココのブログにも書いたんですけど、
ペンギン・カフェ・オーケストラの音楽はどんな時にもその時らしくそれらしく、馴染んで耳に残ります。
そんな音楽を約一ヶ月以上creamで聴いてきたので、もしかすると映画の中の音楽に違和感を覚えるかもなぁなんて思ったりしてました。
上映が始まると、早速その音楽が・・・
うわぁ~って言いそうになるぐらいに映像と音楽が馴染んでグッとググッと飛び込みます。
作品自体の時代(1986年)だったりオーストラリアだったりするせいか、
どこか可愛らしさも垣間見える内容でしたので、微笑ましく最後まで楽しませてもらいましたぁ♪
(あ、イベントやる側ですけど参加者の方と同じぐらい楽しませてもらってます。69'nersFILMさん、ご馳走様~)
今回のCinema Caf-Consは映画とディナーとデザートと・・それとグッズの販売もありました。
ペンギン・カフェ・オーケストラのCDはもちろん、エドツワキさんデザインのマグカップも登場!

しばらくの間、creamで販売しております。
数に限りがありますので、ペンギン・カフェ・オーケストラファンの方は早めにゲット!
そうで無い方はファンを探して教えてあげてくださ~い!!
来月は12月9日(日)、
いよいよ今年最後の上映会。
今年二度目の登場、フーコンファミリーがやって来ます!
『オー!マイキーフィーバー ~オトナのためのブラックコメディ編~』上映!!
みなさんマイキーと一緒にオトナのフィーバー(!?)しまっしょう~
マイキーサイト